「私も一言、平和のメッセージ運動に参加されませんか」

世界平和の呼びかけ人
笠 井 英 嗣
https://heiwamessage.com

おじいちゃん、おばあちゃんへ
一、まだまだ大事な役割が残っております。
一、可愛いわが子と孫の将来へ、日本の平和を残しましょう。
一、戦争の悲惨さと恐ろしさを、平和のありがたさと大切さを、わが子と孫に教えてあげて下さい。

若いお母さんへ
一、戦争になると、愛する夫は家族と別れて、戦場へ連れて行かれ、銃を持って敵と殺し合いをしなければなりません。戦えば、夫も傷つき、夫も殺される危険があります。
一、日本に爆弾が落とされますと、家族の命も、幸せな家庭も、何もかもがメチャクチャに破壊されます。
一、あなたも世界平和の呼びかけ人となって、知人や友人や同僚、家族と一緒になって、「私も一言、平和のメッセージ」を真剣に話し合いましょう。

若いお父さんへ
一、戦争になると、愛する家族と別れて、戦場へ連れて行かれ、銃を持って敵と殺し合いをしなければなりません。
一、戦場は、むごたらしくて、恐ろしく、この世の地獄です。
戦えば、あなたも傷つき、あなたも殺される危険があります。
一、あなたも、世界平和の呼びかけ人となって、知人や友人や同僚、家族と一緒になって、「私も一言、平和のメッセージ」を真剣に話し合いましょう。

若い未婚の人々へ
一、政治にも、平和にも、感心を持ちましょう。
一、戦争になると、恋人や家族と別れて、戦場へ連れて行かれ、銃を持って敵と殺し合いをしなければなりません。
一、戦場は、むごたらしくて、恐ろしく、この世の地獄です。
戦えば、あなたも傷つき、あなたも殺される危険があります。
一、あなたも、世界平和の呼びかけ人となって、知人や友人や同僚、家族と一緒になって、「私も一言、平和のメッセージ」を真剣に話し合いましょう。

国民の皆さんへ
一、平和は、あたりまえではありません。平和に感謝をしましょう。
一、平和は、崩れやすいものです。
一、平和に、無関心が一番危険です。

今の日本の平和は、第2次世界大戦で犠牲となられました、沢山の国民の血と汗が流された結果、手にした尊いものです。第2次世界大戦の犠牲者は310万人でした。
今の平和が、可愛い子どもや孫の将来までずっと永久に続いてゆくようにするのは、今を生きる私達大人の責任です。平和に感謝をし、平和を大切にして、日本の平和憲法をこの先もしっかり守ってゆきましょう。
あなたも一緒に力を合わせて、「私も一言、平和のメッセージ運動」を国内へ世界へ広げてゆきましょう。

下記のホームページ及ブログもご高覧下さい。

https://heiwalife.com

http://sekaikakkoku.blog.jp

heiwamessage

一、「平和は、可愛い子ども・孫・ひ孫の未来まで、永久にずっと続いてゆきますか?」
「それは、今を生きる、私達大人の責任ですよ」

一、平和な時代こそ、この平和が、子ども・孫・ひ孫の未来まで、永久にずっと続いてゆきますように心から祈って、今の平和に感謝をしながら、平和を皆で大切に守ってゆきましょう。

一、戦後、世界各国から「平和国家の模範」とされて来ました日本国の平和憲法は、平成27年9月に、安倍自民党政権により「危険な方向」に解釈を変更されま
した。この行為は、日本の「平和憲法の遵守」と「立憲主義の精神」を全く無視した暴挙です。この「国民不在の悪しき行為」こそが、1億2千万人の国民と日本の国にこの先起こるであろう「不幸の始まり」となるのです。

一、「日本の平和」
(一)沖縄に米軍基地は要りません。
(一)日本に米軍基地は要りません。
(一)日本は平和憲法を断固として守り、専守防衛に徹しましょう。
(一)日本の同盟国の戦いに、日本も集団的自衛権を行使して参戦すれば、相手国は、米軍の前線基地がある沖縄を、真っ先に攻撃して来ます。そして沖縄は再び、戦禍に見舞われます。
(一)「米軍基地反対」「集団的自衛権反対」「特定秘密保護法反対」「安保法反対」「共謀罪反対」「平和憲法を断固として守りましょう」

一、国民を殺りくして、国家をも滅ぼす、恐ろしい「核兵器」を持ちながら、お互いが、
睨み合う。
ケンカする。
戦い殺し合う。
このような行為に、どこに「正義」があるのでしょうか。このような行為が、「正しい」と思っているのでしょうか。「正義」とはケンカして戦わずに、とことん「話し合い」で解決をするのです。そして「和合」するのです。「話し合い」で解決が出来ない時には、お互いが公平に、「国際法」に從って解決いたしましょう。この先、世界は、国家も国民も、考え方を間違ってはいけません。人間は、戦い、殺し合う動物になってはいけません。

一、世界でもトップクラスの借金大国である日本がさらに借金を積み重ねて、軍事化を一層推し進めております。国民が汗を流して納めた税金を、人間を殺す為の恐ろしい武器、兵器に沢山使わないで下さい。国民の暮らしを良くする為に使って下さい。今や敗戦により学んだ平和の大切な事を忘れてしまい、昔の危険な状態に戻ろうとしています。安倍現政権の考え方、方向性はとても危険です。日本は、平和憲法の基で、戦後守って来ました専守防衛に徹するべきです。平和の名の基に軍事大国の真似をして軍事化を一層推し進めて、世界に対して野心を燃やすのは止めて欲しいものです。

一、「核戦争の不安と恐怖について」
第2次大戦中、アメリカ軍の広島、長崎への原爆投下により、21万人もの沢山の市民が犠牲となり亡くなられました。そして、町は全てが破壊し尽くされました。現在、世界には16,000発の核爆弾が存在します。その威力はすさまじく、広島、長崎に投下された原爆の3,000倍の殺傷力と破壊力が有ります。これが日本に5〜6発落とされたら、日本は全滅です。現在、世界の人々が考えているのは、たとえこの先で、戦争が起きても、まさか各国とも核のボタンは押さないだろう、核戦争は起きないであろうと考えておりますが、その考え方は、私は甘いと思います。世界に核爆弾を保有している国家がある限り、核戦争の危険は決してゼロではないのです。この先で、世界の人々が悟って賢くなり、世界中から核爆弾を全廃すれば、その時から始めて核戦争の脅威が無くなるのです。世界は早く核の全廃の行動を起こさなければいけません。核の保有は、自国の平和への抑止力になるのだとうたって、核を持ちながら国家同志がお互い睨み合っているのは、愚かなことなのです。

一、今も世界では、テロ、紛争、戦いが激しさを増しています。テロ、紛争、戦いが、長引いて解決しないのは、それを起こしている過激勢力又は国家に対して支援をしている、他の過激勢力又は他の国家が、沢山のお金と武器を渡しているからです。豊富な資金源があるから戦いが長く続けられるのです。資金源を断てば、戦いをストップさせることが出来ます。

資金源を断つには、敵対する勢力同志又は、国家同志が世界から無くなれば良いのです。現在のように、世界各国が団結せずにバラバラで、恐ろしい核と武器を持ちながら、お互いの国家同志がにらみ合っている間は、将来も、テロ、紛争、戦いは完全に無くなりません。平和のために、世界が1つになるのです。各国が手をつなぎ、一致団結するのです。

自国の防衛は、自国の力で守らずとも又は、同盟国同志で守り合いせずとも、世界各国が平和のために一致団結をして、世界中の国々で守り合いをする地球的規模でグローバル化した新しい世界防衛方式に早く転換しましょう。これが実現出来れば、各国間でますますエスカレートしている軍備拡大競争はストップ出来ます。そして世界各国の防衛費は、現在の40%に削減されます。国家も国民も豊かさを取り戻せます。世界平和が達成されます。人類の存続と人類の明るい未来が開けます。

一、テロや紛争などの衝突により生じる、恨み、憎しみと報復の連鎖を断ち切るには、

「紛争国だけの問題」とせずに、「世界の問題」として捉えて、世界各国が一致団結

をして、争わず、戦わずに、「国際法」に基づいて、「世界で解決」をするのです。

一、世界が今の現状を改めずに、このまま進むと、先では「人類の危機」が訪れます。

「人類の存続」と「人類に明るい未来を開く」には、世界は下記の事を早く実行しましょう。

1 世界平和を達成する事。

2 温暖化対策の各国の目標を高くして、世界が足並みを揃えて実施をする事。

3 エネルギー改命の大転換を図る事。
(原子力発電と化石燃料は止めて、自然エネルギーの活用に転換する事。)

4 夜間の活動を減少させる事。

一、今も世界では、恐ろしい殺人、テロ、戦争が激しさを増しています。なぜ人間は、

争うと相手を殺してしまうのだろうか。争うと、相手を殺してしまわないと気がすまない

恐ろしい心の持ち主の人間が沢山居るからだ。

人間以外の動物は、食べ物として他の生き物を殺して食べるが、これは生きてゆく為

なのです。そして勢力争い(縄張り争い)をする時にも、相手を攻撃してケガを

負わせるが、決して相手を殺すまでは戦いません。人間より命を大切にしている

からです。 ところが私達人間は、過去の歴史を振り返って見ますと、ずっと昔から

戦争の繰り返しで、お互い殺し合っています。 第1次世界大戦では、世界の死者は

1,900万人でした。 第2次世界大戦では、世界の死者は8,000万人でした。

20世紀の100年間では、世界で1億6,000万人が戦争で亡くなっています。

このように世界では、恐ろしい数の人間が戦争の犠牲者となっているのです。

人類は過去の歴史から何も学んでおりません。 今も世界では、殺人、テロ、戦争が

激しさを増しています。人類はいつまでたっても悟れないのです。 人類は将来も

このまま、殺し合いの歴史を刻んでゆくのでしょうか。現状のままでは、

人類の明るい未来はとても望めません。

一、人間同志の殺し合いは、怨みと憎しみの連鎖を生みます。そしてこの悪の連鎖は、

ずっと先まで続いてゆきます。終わりがありません。 人間同志の殺し合いは、とても

愚かなことです。とても悲しいことです。 人間は、もっともっと、命を大切にして

生きてゆかなければなりません。

一、国家は、国家と国民を守る為に、核兵器を保有するという。

他国が核兵器を持っているから、自国も持つという。

国民は、世の中に犯罪者がいっぱい居るから、自分を守り、

家族を守る為に、銃を所有するという。今や世界では、核兵器を

保有する国家と銃を所有する国民がますます増えて来ています。

世界に核兵器が沢山存在するから、核戦争の危険が増大して

来ているのです。世の中に銃がいっぱい存在するから凶悪な事件が起こり、

人間の尊い生命が次々と奪われているのです。その結果、平和がますます

遠のいています。今や世界は、平和とは逆の危険な方向に向って

進んでいます。

一、若い皆さんへ、平和は、最高の喜びと幸せです。今の日本の平和に、

心から感謝をして、皆で平和を大切にしてしっかり守ってゆきましょう。

戦争は、人間と人間との殺し合いです。戦争は、絶対にしてはいけません。

戦争に、なったら、若いあなたも、戦場に行かされて、銃を持って相手と

殺し合いをしなければなりません。そして戦えば、あなたも傷つき、

殺される危険が充分あります。戦場の惨状は、むごたらしくて、恐ろしくて、

生き残れるか死ぬかのものすごく悲惨な状態で、極度の緊張でふるえて、

この世の修羅場と地獄です。今の日本の平和は、戦時中に、

沢山の若い人々が、軍人として徴兵されて、戦わされた結果、

おびただしい若い人々の血が流されてやっと手にしたものです。何としても、

今の平和を大切にして、皆でしっかり守ってゆきましょう。

自分は戦争体験が無くて、自分は戦場へ行かずに、元気な若者を戦場に

向かわせて戦わせる、政治家その他の人々の勇ましい言葉には、充分気を

つけましょう。そして、日本の平和憲法をこの先もしっかり守ってゆきましょう。

一、日本は現在、国の防衛をアメリカに頼っています。

日本の国内には、沖縄その他の地域にアメリカ軍の基地が

沢山あり、アメリカ兵もいっぱい居ます。そして日本政府は、

アメリカに守ってもらう代償として、アメリカに対して、

膨大なおもいやり予算を国民の税金で支払っています。

そして基地のある沖縄その他の地域と国民に対し、多大な痛みと

苦しみを与えております。この事はいずれも、日本の平和と安定、

そしてアジアの平和と安定には、アメリカ軍の基地が、日本国内に

必要なのだという考え方で成り立っています。一方でこの考え方を、

変えてみますと、日本国内には、アメリカ軍の基地とアメリカ兵が

沢山居るので、この先でひとたびアメリカが他国と戦争を始めれば、

戦争をする相手国は、遠いアメリカ本土よりも先に、

アメリカ兵とアメリカ軍の基地が存在する日本が真っ先に狙われて、

攻撃されて、沢山の日本人の生命が奪われて日本も戦争に

引きずり込まれるのです。このように日本国内に、アメリカ軍の基地があり、

アメリカ兵が居る現状は、とても危険なのです。

今日の世界情勢で、軍備力が小さい国が、より軍備力が大きな国に

攻撃されて、占領されて、その国家と国民が痛めつけられて、

苦しんでいるとしたら、世界はただ黙って見ているでしょうか、

世界はその国家と国民をただ見ているだけで助けないでしょうか、こんな

無法な国家があれば、これを正す為に国連があるのです。そして必ずや

その時には、世界が動き出し世界が助けてくれます。世界の治安は、

強大な軍備力を持つ、特定の大国が世界を守るのではなくて、

世界各国が一致団結して創設した国際連合軍が世界を守れば良いのです。

その費用と人員は、世界各国が、協議の上で各国の国力に応じて分担しあうのです。

自国の防衛は、自国の力だけで守らずとも、世界が守ってくれるようにするのです。

これが実行出来れば、各国間で、ますますエスカレートしている軍備拡大競争は

ストップ出来ます。そして世界各国の防衛予算は現在の40%に大幅に削減されて、

国家も国民も共に豊かさを取り戻せます。そして世界の貧困者を救うことが出来ます。

世界平和が実現出来ます。人類の存続と人類の明るい未来が開けます。

現在のように多くの国々が、沢山の核兵器と武器を持ちながら、各国がにらみ合って

いる間は、戦争の危険が常に存在して、世界平和は到底達成されません。

一、核兵器無き社会、銃無き社会を構築して、世界平和を実現させましょう。

人間の尊い生命を次々と奪い、平和な国家と平和な家庭をメチャクチャに

破壊してしまう恐ろしい核兵器と銃。核兵器と銃は、いずれも人間を殺す為の武器です。

国家は、国民が一生懸命に汗を流して納めた税金を、人間を殺す為の核兵器と

銃に税金を使うべきではありません、国家と国民の平和と繁栄の為に税金を

使うべきです。そして、世界に沢山、存在する核兵器と銃を、世界から無くすように、

世界各国が話し合って、具体的に行動を起こすことです。核兵器と銃を沢山持ち

ながら、各国がにらみ合っている間は、世界の平和は到底達成出来ません。

一、世界では、沢山の国々が、恐ろしい核兵器を保有しています。

先で、どこかの国が核を発射すれば、お互いの国同士が攻撃し合って、

何百万人、何千万人、何億万人の人間が死ぬのです。そして死の灰が、太陽の光と

熱を遮り、風に乗って世界中に降り注ぎます。人類存続の危機がやって来ます。

一、国家の指導者が悪くて国民が苦しんでいるのに、その国の政治には

干渉出来ない、干渉すべきではないと、世界が考えていたら間違いです。

その国は少しも良くはなりません。世界の平和は、世界の人々が感心を

持って、世界が動かなければ、達成出来ません。

一、大国は、自国の利益の為に、他国への覇権を止めましょう。

一、世界から、核戦争の脅威を、完全に無くして、真の世界平和を実現させる為に、必要な事は。

(一)世界各国が、あの恐ろしい核兵器と武器を持ちながら、お互いがにらみ合いをせずに、

争わず、戦わずに、何事も国と国とが話し合って和合することです。

(二)国と国との争いは、戦わずに、国際法に基づいて、平和的に解決をすることです。

(三)人類を滅ぼすあの恐ろしい核兵器と武器を、早く世界から無くすことです。

(四)自国の防衛は、自国の力だけで守らずとも、世界の国々が一致団結をして力を合わせて、

世界が守るようにするのです。そうすれば、膨大な予算を必要とする軍備拡大競争は、

ストップ 出来ます。そして、各国の防衛予算は、現在の40%に大幅に削減されて、

国家も国民も共に 豊かさを取り戻せます。世界の貧困者が救済されます。世界平和が達成出来ます。

人類の存続と 人類の明るい未来が開けます。

さて、これらを実行する為に、世界の各国間で障害となることは。

民族の相違、政治の相違、宗教の相違、主義主張の相違、 価値観の相違、

文化の相違、歴史の相違、その他です。

各国間で、これらの、さまざまな相違が存在する為に、これを実行するのは、とても無理である、

世界は動かない、個人的な意見で机上の空論である。と世界の人々は思う、考えるから、

いつまでたっても世界平和は達成されないのです。そしていつの時代にも、世界から戦争は

無くならないのです。やろうとすれば出来るのです。やる気が無いから出来ないだけなのです。

世界に、やる気と、行動力と、実行力があれば、出来るのです。どうか世界各国の指導者と

国民の皆様がご賛同いただいて、今すぐ行動を起こしましょう。

一、自民党の現政権は、可愛い子どもや孫の将来を、危険な方向に導こうとしています。

その第1歩が、国民の民意と世論を無視して、反発して、強行採決をした「 特定秘密保護法」です。

官僚と政治家が、民意と世論とは、かけ離れた政治の動きをし始めた時から、 日本の悲劇は始まります。

国民の「知る権利」は「民主主義の基本」です。 国民の知る権利を著しく制限して、侵害するこの法律を、

国民の総力を結集 して廃案にしましょう。そして、可愛い子どもや孫に明るい未来がひらかれますように、

国民の民意を尊重する、ひらかれた社会、ひらかれた国家を実現させましょう。

一、国家のトップ(指導者)がおこなう政治は、国家の一番底辺に居る国民を助ける為の政治を

して欲しいです。自分と自分のまわりの上層部の人だけが富める政治をして欲しくありません。

国家の予算は、国民が汗を流して納めた税金なので、国家と国民の平和と繁栄の為に使って

欲しいです。国と国とが戦って、人間同志が殺し合う、核兵器、武器、兵士に莫大な予算を使う

のは愚かな事です。世界各国とも、現在の防衛費は、軍備拡大競争がエスカレートしている為に、

あまりにも使いすぎです、各国とも防衛費の増大で、国家と国民がともに豊かさを失っております、

貧困者が増えて来ております。国家の防衛は、自国の力だけで守らずとも、世界各国が手を結んで

一致団結をして、世界が守るようにすれば、世界の治安は安定します、世界平和が達成出来ます。

Campaign Report

一、平成24年5月31日付で日本と国連を含む世界164ヶ国の各国の指導者と国民宛に、

日本語のメッセージを送りました。

一、平成24年6月11日付で国際通信社ロイターを含む日本国内の各新聞社合計26社宛に、

日本語のメッセージを送りました。

一、平成24年9月29日付で国連を含む世界163ヶ国の各国の指導者と国民宛に、

英語のメッセージを送りました。

一、平成26年5月29日付で、国連本部及世界各国及海外メディア、国内メディア及

日本政府の与党と野党へ、合計239通を英語と日本語でメッセージを送りました。

一、平成27年4月12日、三重県総合文化センターにて「子ども・孫の将来の平和を

願って、皆で平和のメッセージを発表する」集いを開催しました。当日は総勢50名

の参加がありました。今の平和を、子ども孫の将来にしっかりと引き継いで行こう

との決意を皆でいたしました。当日は、新聞5社とテレビ2社の合計7社のメディア

の取材がありまして、広く三重県民に報道していただきました。

clean energy

人類が、先では必ず到達出来る、完全無公害なクリーンエネルギーの開発を進めよう。

完全無公害なクリーンエネルギーは、地球の重力を、高度な人間の技術でコントロールします。

あらゆる地球上の物体を、下へ引っ張る地球の重力を、前方に反射をして、物体の重さを無くし、

物体を前方に動かせる推進力に変換するのです。その変換した力で、人間の全ての乗り物を動かします。

従来のガソリンその他の化石燃料は一切必要ありません。

これで人類の緊急な課題でありますCO2は激減します。そして地球上の温暖化対策を解決することが出来ます。

結果、地球の大気汚染は無くなり、地球は美しくきれいになります。そして人類の存続と人類に明るい未来が

開けます。

人類が、先では必ず到達出来るこの画期的な技術と装置を発明発見するのは、

・世界のどこの国家でしょうか?

・発明発見者は、誰になるのでしょうか?

上記の内容のメッセージを、日本国内の主要な大学・自動車会社・鉄道会社・その他企業、合計34社のエネルギー開発の研究者様宛に送付しました。

2014年8月 提言者 笠井英嗣